前回のコラムでは姿勢制御のメカニズムを構成する3つの感覚(視覚・体性感覚・前庭感覚)を紹介し、ごく簡単に解説しました。
今回はその中から体性感覚についてさらに掘り下げていきたいと思います。
大雑把にはわかる方もいらっしゃると思いますが、これらの感覚を拾う受容器にはそれぞれ特徴が見られます。そのあたりを理解することでコンディショニングやリハビリテーションにも工夫を加えることが可能になります。
今回はその中でも表在感覚に着目したコラムになります。
勉強になった!の気持ちをSNSで伝えよう
XPERTに登録しませんか?
XPERTでは、臨床の最前線で活躍する専門家の
知識やノウハウを学べます
2026/02/04 (水)掲載
【CM放映中!】長期就業&年収アップも可能! 呼吸と骨格、筋肉に着目した本質的なメソッドを学びながら働きませんか?
勤務地:東京都港区
雇用形態:正職員
施設形態: スポーツ/フィットネスクラブ
2026/02/04 (水)掲載
理学療法士・作業療法士としての想定外のキャリア!?呼吸と骨格、筋肉に着目した本質的なメソッドを学びながら働きませんか?【長期就業&年収UP可能】
勤務地:東京都港区
雇用形態:正職員
施設形態: スポーツ/フィットネスクラブ
2025/12/07 (日)掲載
【経験者急募】ピラティス歴3年以上の方へ。夜間レッスン専任で、高スキルを活かしませんか?(研修制度充実)
勤務地:福岡県福岡市西区
雇用形態:パート・アルバイト
施設形態: ヨガ/ピラティススタジオ


