講師:寄本 恵輔先生
国立精神・神経医療研究センター身体リハビリテーション部 理学療法第1主任
==========
このセミナー受講で得られる3つのポイント
排痰機器(MI-E 、HFCWO、IPV、BMV)の利用方法と効果を知ることができます
吸引(口鼻腔、気管内)、閉鎖式吸引装置、低圧式持続吸引、自動吸引器アモレについて学ぶことができます
排痰ケアの基礎を徹底的に学ぶことができます
====================
本セミナーはアーカイブ動画で視聴が可能です。当日参加できない方もご安心ください。
============
エポックだけの特別講義がついにリリース!!
※アーカイブ動画にて見逃し視聴が可能です。当日ご参加ができない場合もご安心ください。
シリーズ開催のため一括申込をおすすめします(※一括申込で10%OFF)
=================
ICUだけでなく、病棟でのリハビリにおいても呼吸リハの知識が必要な時代になりました。
令和4年の診療報酬の改定もあり、今後は呼吸リハや心臓リハの知識を持っているセラピストが求められるようになります。
呼吸リハと聞くと、人工呼吸器や呼吸器疾患、神経難病に対するリハビリが一般的に思い出されるかもしれませんが、それだけではありません。
CVA患者様だけでなく、整形外科疾患の患者様にも応用することができます。
なぜ息苦しそうにしているのか?
チアノーゼ症状が出ている理由は?
運動負荷量ってどこまでかけて大丈夫なの?
(在宅酸素療法:HOT)が入っているけど何を評価すればいいのか?
こうした悩みを解決するために、ぜひ呼吸リハの知識をつけてみませんか?
本シリーズセミナーでは、呼吸の理解と評価方法に加え、
人工呼吸器装着者のリハビリの理解を深めるために必要な知識を全5回にまとめていただきました。
毎月開催で行いますのでぜひあなたのご参加をお待ちしております。
●●●●●●●●呼吸リハに必要な排痰ケアの基礎や方法、吸引の技術について学べます●●●●●●●●
2022年にセラピストによる喀痰等に対する吸引が厚生労働省に認められ
今では研修を受けたセラピストには吸引が可能になりました。
しかし吸引機の使い方や方法は看護師に任されているのが現状ではないでしょうか?
セラピストが喀痰を促す方法として、体位排痰法などの技術がありますが
その方法についてあなたは理解していますか?
もちろん自分で吸引ができればなおよいですが、
まずはどこの肺野に痰が溜まっているのかを評価し
どのような姿勢で排痰を促すべきなのかを理解するところから始めましょう。
本セミナーでは排痰ケアや吸引などの知識を徹底的に学びます。
●●●●●●●●オンラインシリーズセミナーのプログラム●●●●●●●●
排痰ケアの基礎
排痰方法
吸引(口鼻腔、気管内)、閉鎖式吸引装置、低圧式持続吸引、自動吸引器アモレ
排痰機器(MI-E 、HFCWO、IPV、BMV)の利用方法と効果
まとめ
開催日程
日時: 2026/09/26 (土) 20:00 - 21:30
参加費: 外部決済 講師: 寄本 恵輔 先生
こんな人におすすめ
セミナーに関するお問い合わせ
この機能を利用するには、ログインが必要です。未登録の方は会員登録の上、ログインしてご利用ください。
関連セミナー
セミナーを開催してみませんか?
XPERTでは、掲載手数料無料で、効果的な集客と効率的なセミナー開催が可能です。
また、XPERTではない外部サイトでの開催や、複数日程の開催、現地開催・オンライン開催の選択など、
様々な開催方法に対応し、スムーズなセミナーの集客・運営をサポートします。
- Feature01
セミナー掲載の手数料は無料
専門家の方々による、情報発信の機会を増やすために、XPERTではセミナー掲載の費用は無料としています。
- Feature02
セミナーの集客力アップ
専門家が多数登録しているため、ターゲットとなる方に効果的にアプローチでき、集客力アップが期待できます。
- Feature03
柔軟な開催方法を選択可能
XPERTでは、単日開催・複数日程の開催の選択や、現地・オンライン開催の選択など、様々な開催方法を提供しています。

