セミナー概要

開催日程

  • 日時: 2026/06/26 (金) 20:00 - 21:30

    参加費: 外部決済 講師: 為沢 一弘 先生

    講師:為沢 一弘 先生
    京都下鴨病院 理学療法士

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    このセミナー受講で得られる3つのポイント

    肩関節の機能解剖がわかる
    肩関節周囲炎の病態について(疼痛と可動域制限)わかる
    評価と運動療法内容の紹介

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    ※本講義はvimeoに録画された動画をご視聴いただきます。視聴及び資料のダウンロードは期限以内に必ずご視聴くださいますようお願い申し上げます。

    (本セミナーは後日配信はありませんのでご注意ください)

    ※録音・録画については禁止させていただいております。ご了承ください。


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    肩関節は6つの関節からなる複合体です。



    その中でも、特に肩関節の可動域に関与するのが肩甲上腕関節と肩甲胸郭関節となります。

    また、筋、靭帯、関節包と軟部組織が複雑に絡み合っているため、肩関節の治療において各関節に対しての評価が重要となります。




    肩関節を治療するためには、解剖学・運動学の知識と、病態理解ができているかどうかが重要です。

    どこが硬くなりすい構造となっているのか

    どこの組織に、どんなストレスがかかりやすいのか

    今、どこが悪くてその症状が出ているのか

    予後・ゴールは?

    あなたは医師や先輩・後輩に、現在の患者さんの直面している状態を説明できていますか?

    これらを踏まえた上で、どのような運動療法を行なっていくのかを紹介します。




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    肩関節周囲炎症例で臨床上問題となるのは、


    安静時痛
    夜間痛
    運動時痛

    これらを主体とした疼痛と可動域制限です。

    今回のセミナーでは肩関節の機能解剖を踏まえつつ、

    肩関節周囲炎の病態を理解してもらった上で、

    治療内容を紹介しようと思います。



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    肩関節の機能解剖

    肩関節周囲炎の病態について(疼痛と可動域制限)

    評価と運動療法内容の紹介

    ●●●●●●●●為沢先生の過去受講生様の声はこちら●●●●●●●●
    同じように疑問に感じている部分が多くあり、その疑問を整理できてよかったです。
    参加できてよかったです。次回も同様の講義があれば参加します。
    基礎からお話いただき大変勉強になりました。
    実施前と後の変化が大変わかりやすかったと思います。
    アナトミートレインをわかりやすくお話していただきたいです。
    とても有意義な時間でした。
    大変丁寧で分かりやすかったです。
    変形性膝関節症の痛みについてよく理解できた。
    この金額でとても有意義な講義を受講できて大変満足です。為沢先生の他のテーマの講義もぜひ開催していただきたいです。
    為沢先生のTKAやBHA後のアプローチなどを教えていただきたいと思いました。

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