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セミナー詳細

2022.06.12 (日) 09:00 - 12:00

自宅でのWEB受講(ZOOM使用)

千葉県木更津市清見台

講師

赤羽根 良和 先生

さとう整形外科 リハビリテーション科室長

赤羽根 良和 先生

主催

一般社団法人セラピストフォーライフ

一般社団法人セラピストフォーライフ

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セミナーリスト

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【赤羽根良和先生の考える】股関節拘縮の見方と運動療法②~現在の私の考え方・後面部痛を深掘りする~ (全2回講座)※復習動画・実技動画・復習PDF(約20P)プレゼント【WEB 3時間】
【赤羽根良和先生の考える】股関節拘縮の見方と運動療法②~現在の私の考え方・後面部痛を深掘りする~ (全2回講座)※復習動画・実技動画・復習PDF(約20P)プレゼント【WEB 3時間】

【赤羽根良和先生の考える】股関節拘縮の見方と運動療法②~現在の私の考え方・後面部痛を深掘りする~ (全2回講座)※復習動画・実技動画・復習PDF(約20P)プレゼント【WEB 3時間】

5月15日(日)股関節拘縮の見方と運動療法(第1回)~外旋筋群を中心に~
6月12日(日)股関節拘縮の見方と運動療法(第2回)~屈筋群と伸筋群を中心に~

上記、全2回セットの講義となります。

※当日、ご都合の悪い方につきましては、録画動画視聴も受け付けております。よろしければ、そちらをご利用ください。

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<赤羽根先生の講習会の特徴>  

1 臨床に必ず必要になる機能解剖学の知識、海外の文献による研究データが豊富で分かりやすい! 
2 全ての話が臨床で実践し結果を出した内容なので信頼度できる!
3 様々な部位、場面で応用できる本質的な考え方を学べる! 
4 どんな質問にも分かりやすく答えてもらえる!
5 すぐにでも臨床で結果を出せるように、分かりやすく、実践できるように構成されている!

赤羽根先生は生粋の臨床家なので臨床にトコトンこだわった内容になっています。 

赤羽根良和先生の講習会は本当に分かりやすく、実技の指導が丁寧なので、いつも満足度は100%です。 

多くの方が臨床で悩みやすい部分にフォーカスした内容なので、今回の講義の中で解決のヒントを見つけていただけるものと思います。

   
◇的確な評価、改善のために必要な解剖学の正しい知識

◇機能障害が起きる機序、特徴

◇機能障害、廃用の予防、改善方法

◇評価と治療に必要な触診、治療技術 

など臨床で必要なことを学ぶことができます。


【参加者の声】 
・説明が丁寧で、実技も豊富だったので、とても分かりやすく充実した講習会でした
・講義と実技のバランスが良く実技練習ができて良かったです。ランドマークを取りながら触診できたことで、今まであやふやだったものが明確になりました
・早く治療したい気持ちになりました
・筋、神経に関する細かい説明が理解しやすかった
・理解しやすく、実技も丁寧に教えていただきありがとうございました
・疾患、評価、治療について分かりやすく、面白かった


【前回講習会の内容】

※毎回大きく内容をバージョンアップしているため前回の内容を掲載しています

・求めるべき運動療法の効果とは?
・運動療法の治療戦略
・痛みを拾うのはどこか?
・疼痛発現部位を的確に見つける方法とは?
・疼痛の評価をするときに、絶対に抑えておくべき3つの概念とは?
・押さえておきたい股関節解剖学の基礎知識
・外旋筋群の機能
・梨状筋と坐骨神経
・梨状筋の神経支配
・梨状筋症候群
・内閉鎖筋と上・下双子筋・大腿方形筋の解剖、神経
・外旋筋群による拘縮
・腰神経叢、大腿神経
・大腰筋、大腿直筋の影響
・股関節屈筋群の影響
・閉鎖神経
・滑液包
・外閉鎖筋について
・内転筋群について
・中殿筋と小殿筋について
・大腿骨頭の被覆について
・変形性股関節症について
・術式について
・大殿筋の障害
・股関節屈筋群の治療
・外転筋群の治療
・外旋筋群の治療
・坐骨神経の治療
 
など、その他多数。

スライド数十ページの充実した内容です 


赤羽根先生のセミナーに出てから臨床で結果を出せるようになった人が実際に多数出ているので、ぜひ楽しみにしていてください!


講師紹介)

講師:赤羽根良和先生(さとう整形外科リハビリテーション科室長)

<受賞歴>
第22回 理学療法ジャーナル賞 受賞論文 入賞
第24回 理学療法ジャーナル賞 受賞論文 入賞
その他、学会発表、論文など多くあり

・骨粗鬆症性脊椎圧迫骨折に対する運動療法の意義--椎体圧潰変形の抑止効果について 理学療法ジャーナル 44(6), 527-533, 2010-06
・超音波による評価が理学療法に有効であった変形性足関節症の一症例 理学療法ジャーナル 52(1), 79-84, 2018-01
・症例報告 眩暈が主症状であった頚部脊椎症例に対する一考察 整形外科リハビリテーション学会学会誌 19, 106-109, 2017
・症例報告 長母趾屈筋腱障害を呈したバドミントン選手の一症例 整形外科リハビリテーション学会学会誌 19, 90-93, 2017
など100以上の文献・論文多数

06.12 (日) 09:00-12:00

千葉県木更津市清見台

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