河上淳一
理学療法士

肩関節の奥深さに触れ、久留米大学大学院にて修士(医科学)・博士(医学)を取得しました。肩関節のバイオメカニクスや筋骨格シミュレーションの臨床還元を日々模索しております。2024年より歯学部解剖学講座の教員となり、肉眼解剖学とバイオメカニクスの臨床の架け橋となるべく研鑽を積む毎日です。肩関節疾患の理解を深める一助となれるよう微力ながら努めて参ります。